sefure108

独身生活も長くなりましたが、まだ結婚をする気にはなりません。
しかし性欲は人一倍ありますので、セックスをする相手は必要です^^;
なのでいつでもセックスを楽しめる相手を常に募集していました。

30代になってからは、セフレになってくれそうな女性の見分け方が分かり、スマートな誘い方もできるようになりました。彼女よりもセフレとの付き合いのほうが私にとっては楽なのです。
今は私と同い年の32歳のセフレがいます。
そのセフレは学生時代の女友達の友達で、飲み会を通じて知り合いました。
飲み会でその女性の私を見る目が誘っているように思えたので、彼女が席を立ってトイレに行った時に、それとなくついていき、彼女がトイレから出てきたタイミングで、キスをしました。
120224_222757_ed.jpg
彼女から舌を入れてきたので、この女性はセフレになってくれると確信しました。
彼女とは会社が近く、会社帰りに良く会います。
とはいえセフレである彼女と会うのはほとんどが車の中です。

最初は車内エッチ

私は自動車通勤をしているので、帰りがけに彼女を拾い、近くのラブホに行くのが定番のコースでした。
しかしだんだん普通のセックスに物足りなくなってくると、ラブホに行く前の車内でエッチな行為をするのが楽しくなりました。

始めのうちは、私が彼女の足を触り、あそこを優しく愛撫し、彼女の股間が濡れるのを楽しむ程度でした。
そのうちに彼女からも私を攻めてくるようになり、私の股間をさすり勃起させられます

手コキを始めると、私は車を安全な場所に停車します。
すると彼女は激しく手コキをしながら私を押し倒してキスをして舌をねじ込んできます。
さらにフェラチオに移行されると、私は彼女の口の中に思いっきり射精します。

このようにお互いを車中でエッチに愛撫するようになると、今度は場所にこだわるようになりました。

さらに興奮を求めて

普通の車内エッチだけでは満足できなくなると今度は、彼女の会社の目の前、または私の会社の目の前に車を止めて、車内でエッチなプレイを始めるのです。

会社の同僚、上司などに見られるかもという、ドキドキが私たちを激しく興奮させました。

特に彼女の会社の前で、彼女に車内でオナニーをさせた時は、非常に興奮したようでエッチな喘ぎ声と一緒にピチャピチャと音を立てていました。

sefure109

このようにややアブノーマルになってしまった私たちは、ほとんどのセックスを車内でやるようになって、ラブホに行くこともほとんどなくなりました。

私のクルマの後ろ側の窓にはスモークを貼っていますので、基本的に座席を倒してしまえばエッチなプレーをしてもみつかる心配は格段に減ります。

しかし彼女にあそこを握られて興奮をしてくると、無意識に座席を元に戻し、もっと興奮しようとする自分がいます。
そういうときって、人に見つかってしまう心配よりも刺激的な興奮の欲求のほうが強いです。
実際に彼女にフェラチオをされている時に、目の前の道を同僚数人が通り過ぎたこともあります。
彼女はオナニーをしている時に、同僚の女性と目が合ったと冗談めかして言っていました。
誰かに見つかるまではセフレのままでいよう、それが私たちの共通のルールになっているように感じています。

セフレとの車内エッチは絶対に会社の人に見られるわけにはいけません。
しかし私もセフレも心の中で誰かに見られながらエッチをセックスをしたいと思っているのかもしれません。